[本社]
〒432-8025
静岡県浜松市南区東若林町568-2
tel:053-454-8118
fax.053
-455-1382

Email:info@maruyou.com

[静岡支店]
〒422-8021
静岡県静岡市駿河区小鹿2-35-1
tel:054-280-4550
fax054-202-1635
Email:shizuoka@maruyou.com

[掛川営業所]
〒436-0073
静岡県掛川市金城33
tel:0537-61-2334
fax.0537-61-2333
Email:kakegawa@maruyou.com

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7月


浜松市三島町571番地において、解体工事、土工事を営業品目として「丸雄建材」を創業。

代表を谷田康雄とする。

資本金500万円にて「丸雄建材(株)」に法人化し、代表取締役を谷田康雄とする。

浜名郡可美村東若林568番地の2にて「(有)丸友開発」を資本金500万円にて設立する。

営業品目に、建物解体工事、産業廃棄物処理、土木工事を加え、産業廃棄物収集

運搬業(浜松市)、建設業(土木、とび・土工工事)の許可を取得する。

「丸友開発(株)」に組織変更。

資本金1,000万円となる。

産業廃棄物収集運搬業許可(静岡県)を取得。

資本金1,500万円となる。

浜松市と可美村の合併により、住所が浜松市東若林町568番地の2に変更。

宅地・建物取引業者の免許を取得し、不動産業務を開始。

現在地において新社屋完成。

浜松市の一般廃棄物収集運搬業許可を取得。

浜松市和合町1147番地にて、砂利採取許可を取得し、砂利採取事業を開始する。

特定建設業(土木、建築、大工、左官、とび・土工、鋼構造物、鉄筋、舗装、浚渫、塗装、

防水、内装仕上、造園、水道施設、管工事)許可取得。

磐田郡竜洋町に、建設廃材(コンクリートガラ)の中間処理施設を開設。

産業廃棄物収集運搬業許可(静岡市)を取得。

浜北市内野に安定型最終処分場(建設廃材)を開設。

産業廃棄物収集運搬業許可(愛知県、名古屋市、豊橋市)を取得。

資本金3,000万円となる。

資本金5,000万円となる。

浜名郡舞阪町に、廃プラスチック類、金属くず、ガラスくず及び陶磁器くず、がれき類、

紙くず、木くず、繊維くずの中間処理施設を開設。

浜名郡舞阪町に、木くず、繊維くずの中間処理施設を開設。

磐田市大久保に、汚泥、がれき類の中間処理施設を開設。

浜松市篠原町27408番1にて、木くず、繊維くずリサイクル施設を開設。

浜松市大工町にアスベスト工事・ダイオキシン工事をはじめとする環境関連工事を主体とした

環境事業部を開設。

浜松市佐鳴台1丁目3番地の29号に環境事業部を移転。

産業廃棄物収集運搬業許可(豊田市、岡崎市、岐阜県、岐阜市、三重県、東京都、千葉市)を取得。

産業廃棄物収集運搬業許可(千葉県、船橋市、埼玉県、さいたま市、川越市)を取得。

産業廃棄物収集運搬業許可(神奈川県、横浜市、相模原市、横須賀市、川崎市)を取得。

静岡市七間町10番地の12に静岡支店を開設。

土壌汚染調査指定機関に認定。(指定番号 環2004-1-49)

ISO14001(環境マネジメントシステム)を取得。(MSA-ES-227)

本社へ環境事業部を移転。

磐田市上神増字申半183番地の1に、砂利洗浄事業許可を取得(許可番号 袋土維第20-17号)し、

豊岡プラントを開設。

砂利採取事業許可を取得(許可番号 袋土維第20-24号)し、磐田市下神増にて砂利採取事業を

本格的に開始。

ISO9001(品質マネジメントシステム)を取得。(MSA-QS-3113)

静岡市駿河区小鹿2丁目35番地の1へ静岡支店を移転。

磐田市駒場にがれき類の中間処理場を開設。

特別管理産業廃棄物収集運搬業許可(静岡県)を取得。

特別管理産業廃棄物収集運搬業許可(浜松市、静岡市、奈良県)を取得。

産業廃棄物収集運搬業許可(奈良県)を取得。

全国初、日立ZX1000KV型超高層ロングブーム(40m)を導入。

浜松市が政令指定都市になったことにより、本社住所が浜松市南区東若林町568番地の2に変更。

産業廃棄物収集運搬業許可(和歌山県、和歌山市、兵庫県、姫路市、尼崎市、西宮市、長野県、

長野市)を取得。

産業廃棄物収集運搬業許可(奈良市、京都府、京都市、大阪府、大阪市、東大阪市、堺市、高槻市、

神戸市)を取得。

産業廃棄物収集運搬業許可(滋賀県)を取得。

掛川市金城33番地に、掛川営業所を開設。

収集運搬許可合理化が始まり、各県知事許可に変更した。

浜松市水道事業部指定給水装置工事事業者として指定される。

丸友開発株式会社 安全衛生協力会の活動の一環として遠州灘海浜公園にて清掃活動を

社員・協力会社合わせて約80名にて開始した。

弊社 テレビコマーシャル民放4局にて再開

第2回の清掃活動を、丸友開発株式会社 安全衛生協力会として、遠州灘海浜公園にて

社員・協力会社合わせて約70名にて行う。今後5月と11月の年2回行う事とする。

第3回の清掃活動を、丸友開発株式会社 安全衛生協力会として伊場遺跡公園にて、ゴミ拾い

カーブミラーの清掃を社員・協力会社合わせて約75名にて行う。

第4回の清掃活動を、丸友開発株式会社 安全衛生協力会として、遠州灘海浜公園にて

社員・協力会社合わせて約65名にて行う。

第5回の清掃活動を、丸友開発株式会社 安全衛生協力会として、丸友開発社屋から

雄踏街道沿線まで社員・協力会社合わせて約80名にて行う。

第6回の清掃活動を、丸友開発株式会社 安全衛生協力会として、遠州灘海浜公園にて

社員・協力会社合わせて約70名にて行う。

第7回の清掃活動を、丸友開発株式会社 安全衛生協力会として、丸友開発社屋から

雄踏街道沿線まで社員・協力会社合わせて約75名にて行う。

第8回の清掃活動を、丸友開発株式会社 安全衛生協力会として、遠州灘海浜公園にて

社員・協力会社合わせて約80名にて行う。

磐田市大久保中間処分場施設変更により許可品目ガラスくず,コンクリートくず及び陶磁器くず追加

磐田市駒場中間処分場施設変更により許可品目ガラスくず,コンクリートくず及び陶磁器くず追加

第9回の清掃活動を、丸友開発株式会社 安全衛生協力会として、丸友開発社屋から

雄踏街道沿線まで社員・協力会社合わせて約70名にて行う。

静岡県発注の草薙総合体育館解体工事の柱及び基礎解体用に日立ZX1000KPを装着する、

NPK製SV-65XP(開口幅25m)圧砕機を導入する。

第10回の清掃活動を、丸友開発株式会社 安全衛生協力会として、遠州灘海浜公園にて

社員・協力会社合わせて約70名にて行う。

建設業許可に解体工事業を29番目の業種として追加される。

日立ZX480 LCK 28mロングブーム及びアタッチメント圧砕機 NPK SV-400 鉄骨カッター

サカト商工 SDS400 を同時に導入する。

第11回の清掃活動を、丸友開発株式会社 安全衛生協力会として、丸友開発社屋から

雄踏街道沿線まで社員・協力会社合わせて約75名にて行う。

第12回の清掃活動を、丸友開発株式会社 安全衛生協力会として、丸友開発社屋から

雄踏街道沿線まで社員・協力会社合わせて約65名にて行う。

第13回の清掃活動を、丸友開発株式会社 安全衛生協力会として、遠州灘海浜公園にて

社員・協力会社合わせて約80名にて行う。

第14回の清掃活動を、丸友開発株式会社 安全衛生協力会として、佐鳴湖公園 北岸花見台駐車場

にて社員・協力会社合わせて約75名にて行う。

大型の解体工事を速やかにこなす為に、コベルコ製 SK210D 1台、コベルコ製 SK235SPD1台、

日立ZX350LCK4台及び油圧ブレーカ NPK GH-12、小割圧砕機 G20M 3台、圧砕機NPK SV-500

1台、SRC用圧砕機サカト商工 SDS650を導入する。